やり取りを記録し、聞かれたら答える
LINEグループでのやり取りを記録します。「〇〇さんの件、どうなった?」と聞くと、これまでの流れをまとめて答えます。
小さな事務所・会社のための AI秘書
いつものLINEで、話しかけるだけ。
記録と下書きはAI秘書が受け持ち、
決めて送るのは、あなたです。
AI秘書
A社さんの件、どうなった?
11月2日に「決算書は来週送ります」と返信がありました。まだ届いていません。催促の文面を下書きしますか?
お願い
下書きです。
「A社さま 先日お願いした決算書のご準備は、いかがでしょうか。」
送るときは、ご自身で送ってください。
資料の催促に、
追われている
連絡がLINE・電話・メールに散らばり、
何を言われたか追えない
打ち合わせで1日が埋まり、
日程調整が後回しになる
ふだんのLINEのやり取りの中で、事務の手間を受け持ちます。
LINEグループでのやり取りを記録します。「〇〇さんの件、どうなった?」と聞くと、これまでの流れをまとめて答えます。
予定の空いている時間から、打ち合わせの候補日を出します。相手に送る文面の下書きも作ります。
打ち合わせの録音から、議事録を作ります。決まったことと、次にやることを分けてまとめます。
まだ届いていない資料の催促文を下書きします。送るかどうかを決めて送るのは、ご本人です。
毎朝、その日の予定と、返事を待っている件をまとめて、LINEで届けます。
決まった形の製品ではありません。事務所のやり方に合わせて作り、使えるようになるまで、使い方をお教えします。
Nodavisの営業も、同じ考え方の仕組みで動いています。AIが下書きを作り、人が確かめて承認し、その結果がLINEに届きます。
自分たちで毎日使いながら、直しています。
士業の方には守秘義務があります。顧問先の情報をお預かりする前に、次の3つを書面でお示しします。内容にご納得いただいてから、作り始めます。
やり取りの記録、録音、議事録を、どこに保存するか。
外部のAIサービスに送るのか。送るなら、どの情報を、どこへ送るのか。
いらなくなったデータを、どうやって消すか。やめたあとの扱いも含めます。
AI秘書が受け持つのは、記録・日程・下書きなどの事務です。AIの答えはまちがえることがあるため、大事な内容は、元のやり取りでお確かめください。
いまのやり取りの量や、困っていることをお聞きします。
事務所に合わせた見本で、実際の動きをお見せします。
データの扱いを書面でお示しし、ご納得いただいてから作ります。
使えるようになるまで、使い方をお教えします。
毎月、使い方や設定を一緒に見直します。
株式会社Nodavis 代表取締役
USCPA(米国公認会計士)
記録を残し、確かめる。
監査の仕事の考え方で、仕組みを作ります。
送るかどうか、送る場合はどの情報をどこへ送るかを、始める前に書面でお示しします。
保存する場所は、始める前に書面でお示しします。
データの消し方と、やめたあとの扱いを、始める前に書面でお示しします。
催促文などは下書きまでです。送るかどうかを決めて送るのは、ご本人です。
できません。AI秘書は事務のお手伝いだけをします。税務・法律の判断や、申告・手続きの代行はしません。
ふだんは、LINEで話しかけるだけです。使えるようになるまで、使い方をお教えします。
はい。小さな事務所や会社であれば、業種を問わずご相談ください。
事務所ごとに作るため、ご相談のうえでお見積もりします。
愛知県岡崎市とその周辺を中心にお手伝いしています。オンラインでのご相談は、全国から受け付けています。
いまのやり取りや日程調整の困りごとを、
相談フォームは、株式会社Nodavisの会社サイトにあります。